ゼロキューブごはん

LIFE LABELのローコスト住宅 ZERO-CUBE(ゼロキューブ)+BOXに住み始めて間もなく2年半になります。これからは「ゼロキューブごはん」で続けていきます。住み始めてから分かるゼロキューブの良さや問題点などを正直に書いています。そして、ときどき、ゼロキューブ+ごはんを紹介します。妻と小学生の娘2人の4人家族。ベツダイさんのLIFE LABELはどれも好き。ゼロキューバ―がもっと増えるといいな。

今年で3回目、ゼロキューブ吹き抜けを利用した鬼退治

ゼロキューブの吹き抜けを利用した「豆まき」は今年で3回目を迎えました。

 

昨日は、朝から家族を家に残してひとりで出掛けてて、家族らが寝た後くらいに帰宅予定だったけど、19時半頃に帰宅することができたので、急きょ豆まきを敢行しました。

 

今日3日は仕事の関係で実施できるか怪しかったので。

 

正直、疲れて帰ってきて、両足も疲労で動かないところで、ゼロキューブ吹き抜け階段を行き来するのは、辛いところ。

 

でも、娘たちの目を輝かせながらはしゃぐ姿を見ると、「疲れてるから嫌っ!」とは言えず、参戦することに。

 

そもそも、本来、節分の豆まきなんて、はしゃぐほど楽しいものでもない。でも娘たちが待ち遠しい理由は、豆に紛れてオモチャやお金が撒かれるのを知ってるから。

 

それ、餅まきやないか~い。

 

昨年までは、次女が保育園で作成した鬼のお面を付けて、上界(ゼロキューブ階段上)から投げられるお菓子やお金やオモチャを、キャッキャ言いながらかき集めてました。

 

本来は煎った豆を投げつけられた鬼が逃げていくというストーリーのはずが、ウチでは投げつけられているのに喜びながら投げつけられた物を拾い集めるといい、何ともシュールでドMな鬼のショーが展開されるのでした。

 

今年は鬼のお面は無いので、ただ単に、ゼロキューブの吹き抜けオープン階段を利用した屋内餅まきでした。

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娘2人でせっせとかき集めた後は、お互い拾ったものを見せあって、平等に分け合うというのも、いつもの事。

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そんな様子をビデオカメラやスマホで撮影するのが、お父さんの役割でした。

 

で、この行事、いつまで続くの?

 

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