zero cubeを建てたばい

2017年4月にZERO-CUBE(ゼロキューブ)を新築しました。妻+娘2人の4人家族。年2回のフルマラソンが生きがいの40代が綴るローコスト住宅日記。

不測の事態によりテレビボード下がスッキリ!?

まさかの年末にブルーレイレコーダーが壊れるという事態が発生(@ ̄□ ̄@;)!!

 

年末の金欠時に運悪く、年末年始の録画を諦め、新年のお年玉特価狙いで、この3日ほど、レコーダー無しで我慢。

 

でも、よく考えると、埼玉のマンション購入時に購入して以来なので12年物です。

 

よく、これまで持ってくれました。今までありがとう!

 

ありがとうだけど、やっぱり出費はありがたくない(T_T)

 

ということで、年末の広告等から最安値のブルーレイレコーダーを探しておりました。

 

候補になったのが2つ。

 

・各家電量販店で初売り3万円+税で出ていたPanasonic製品(2チューナー/500GB)

 

・ローコストメーカー・FUNAI製品(2チューナー/1TB)が3万1800円+税

 

でも、本当に欲しいのはSONY製品。テレビがSONYやし。

 

でも背に腹は変えられないので、今回ばかりはメーカー名は目を瞑ることに。

 

そして、K'sデンキ、ベスト電器ヤマダ電機をハシゴして妻と決めたのは、、、

 

SONY製品の3万8000円!、、、なんで?

 

では、解説します。

 

まず、もうね、妻も自分も、最初から一番気になってたのが、「ところで、SONY製品は安くならないの?」ということ。

 

やっぱ、テレビがSONYなら、レコーダーもSONYが良いわけですよ。

 

最安値の製品が3万円+税というのは分かった。で、SONYはいくら?その差額は許容範囲なの?

 

ここがポイントでした。

 

最初のお店で見付けた4万2000円のSONYの2チューナー/1TB製品。まったく初売り対象ではなかったけど、税込み3万8000円まで値引きできました。

 

その価格を持って本命のヤマダ電機に行くと、同じ機種で税込み3万8000円+ポイント1%に。

 

1%くらいしか付けられないということは、おそらく、かなり底値だったんだと想像。

 

初売り最安値商品と比較しても+5600円程度なので、お買い得と判断して即決しました(^^;

 

お買い得とは言え、とてもとても痛い臨時出費。それでも買ってしまえば、妻共々、心踊っております。

 

録り溜めたテレビドラマを夜な夜な鑑賞するのが唯一(?)の趣味である妻にとって、レコーダーはかけがえの無いツール。

 

一方、自分はというと、ブラタモリ探偵ナイトスクープくらいしか観ないけど、何よりも、これまでテレビボードに収まらなかった旧レコーダーが、ようやく新レコーダーになってスッキリ収まるのがうれしい( ´∀`)

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これまではこんなん↓(ボード左下)

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旧レコーダーと比べると、

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大きさも去ることながら、重さが全然違う(ヾ(´・ω・`)

 

ちなみに、値段は当時の3分の1程度。技術の進歩って素晴らしい!

 

そして、リビングもようやくスッキリ、、、と言いたいところだけど、旧レコーダーに録り溜めているブラタモリがどうしても諦められず。

 

当面、旧レコーダーはボード下に居座るかも。